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unicefは信頼できるのか

昨日は地区の焼き肉で、今日は小学低学年の英会話教室でそれぞれボランティアで子供たちに接した。

私たちが子供の頃は、女児は男児に従っていたものだが・・・今は逆。

女性が強くなることはいいことなのだろう。

時折降る雨は、農作物にとてもいいタイミングのようだ。

相談事も無く、身近では相対的に安定している。

危険と思われる国政、でたらめな議員集団、薬物や酔っぱらい運転。

当事者が問題

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と意識しない限り続くのだろう。

個々人の地域や生活圏域でのボランティアや協働活動がより必要に感じる。

片田舎での行動しかできない私は、

各地で、各種のボランティアをしている友人たちに援助をしている。

unicefの提供品を購入したり募金もしている。

ところが昨年の提供品はすべて中国製品ばかり。

アフリカや東南アジアなどの貧困国の製品はすべて排除されていた。

何らかの力が働いたと感じてしまう。

写真はムクドリの交尾(2~3秒?の出来ごと)、キジバトとスズメの子ども。